2023/03/10
派遣バイト

派遣バイトは何歳まで?高齢でも採用される方法や注意点を解説

この記事を読むのに必要な時間は約 20 分です。

派遣バイトとして働いているけれど、「何歳まで派遣で働けるのか」「派遣で一生やっていけるのか」という不安をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回は、派遣で働けるのは何歳までなのかという疑問にお答えします。

本記事を読めば、「これから先どのようなプランで働き続けるのか」について考え、改めて仕事と向き合うことが可能です。高年齢でも派遣で採用されやすい方法も紹介するため、年齢を重ねて働くことへの不安も減るはずです。派遣で働く際の注意点や、職種ごとの働ける年齢も解説するので、ブラックな職場の回避方法も知ることができますよ。

派遣の年齢によって生じる不安を解消して、楽しく働きましょう。

派遣バイトは何歳まで働ける?

昨今では男女ともに平均寿命が延び、できるだけ長く働き続けたいという方が増えています。正社員で働くのは厳しくても派遣社員や派遣バイトなら働けるのではと考える方もいますよね。「派遣社員や派遣バイトを長く勤めたいけど、派遣の雇用形態では何歳まで働けるのか?」という疑問を持っている方も多いかと思いますが、結論から言うと派遣社員・バイトの場合は年齢に制限がありません。詳細について見ていきましょう。

派遣バイトに年齢制限はない

派遣社員やバイトは正社員と異なり、定年という制度が法律には存在しません。極端に言えば、「80歳までだって派遣は登録できる」ということです。本人に働く意思があって健康な方の場合は、女性であれ男性であれ年齢を気にすることなく派遣に登録できますし、働き続けられるでしょう。

派遣の登録は、年齢だけでなく職歴や所有している資格など、どんな方でも関係なく登録できます。職歴や資格を持っていないからと言って、不安に思う必要はありません。

未経験でも可能な求人もありますし、派遣会社は求職者の仕事を見つけるのが仕事なので、納得のいく仕事に就けるよう派遣会社の力を借りましょう。不安に思うことがあれば相談もできますし、アドバイスも受けられますよ。中にはシニア向けの仕事を中心に紹介している派遣会社もあるので、うまく活用してみてください。

60代以上は契約期間の制限がない

派遣社員で働く中で、「3年」というキーワードを耳にすることがある人もいるでしょう。派遣社員には、同じ派遣先で3年以上働くことができないという「3年ルール」があります。

若い方が均等に働く機会が必要であるという点から設けられたルールですが、60歳以上の方には「3年ルール」が適用されないので、契約の制限なく働くことが可能です。

さらに、無期雇用で60歳以上の派遣スタッフを雇用している派遣会社には、助成金受給できる資格も発生します。派遣会社にとっても長く働きたい方にとってもwin‐winの関係になるのです。

年齢が気になり始めるのは30代後半から

制限がないとは言っても、やはりどうしても年齢が上がるにつれて職種に関しては限りが出てきますが、仕事を選ばないのであれば60歳を超えても働くことは可能です。しかし、希望の職種で働きたいという意思があるのであれば、30代前半までは希望が通りやすいですがその後は難しいと考えておきましょう。

紹介予定派遣の限界は35歳まで

ゆくゆくは契約社員や正社員を目指せる「紹介予定派遣」の場合は、特に年齢による制限が大きいです。35歳が限界と思っておくと良いでしょう。正社員や契約社員となるのが前提の紹介なので、やはり長期で働くことが可能な若い方である必要があります。

高年齢でも採用されやすくなる5つの方法

年齢が上がるにつれて職種の希望や紹介型の派遣は通りにくくなるという派遣の実情をご説明しましたが、冒頭でもお話したように派遣社員・バイトには年齢制限はありません。ここまで聞くと、「高齢であっても採用されやすくなるにはどうすれば良いのか」という疑問を抱える人もいるでしょう。ここでは、高齢であっても採用されやすくなるコツや方法を5つご紹介します。

  • 複数の派遣会社に登録しておく
  • スキルと経験で即戦力アピールする
  • 希望条件はなるべくゆるめに設定しておく
  • 倍率の低い求人を探す
  • 担当コーディネーターと良い関係を結ぶ

40歳を過ぎても、50歳を過ぎても働くための方法はありますので、ぜひ参考にしてみてください。

複数の派遣会社に登録しておく

年齢による仕事への不採用の確率を低くするためには、複数の派遣会社への登録をしておくのが効果的です。派遣会社の複数登録は禁止されていません。あらかじめ複数の派遣会社に登録して、各社で実績を作っておくことで、将来の勤め先に困る確率を下げることができます。1つの派遣会社で仕事を紹介してもらえなくても、他の派遣会社で紹介してもらえる可能性があるのです。

スキルと経験で即戦力アピールする

スキルや経験を持っていることをアピールできると、年齢を重ねていても採用されやすくなるでしょう。例え高齢であったとしても、パソコンスキルが高い人は重宝され、長期に渡って仕事ができるという体験談はネット上でよく目にします。

多くのスキルの中でも特にパソコンを使う事務職の場合は、体力的な制限もなく年齢問わず雇用の機会がある職種ですから、パソコンスキルの取得はあなたを将来的に助けてくれるはずです。パソコンスキルがない方は、バイトを探しながら並行してパソコンの勉強をすると良いでしょう。

希望条件はなるべくゆるめに設定しておく

「●●円以上の仕事限定」「外仕事はNG」といったように、仕事に対する希望条件が多いと、紹介してもらえる仕事の件数も減ります。どうしても譲れない条件以外は緩めに条件設定をすると、紹介してもらえる仕事が多くなるでしょう。

年齢が上がるにつれて仕事も選べなくなる上に、希望の条件が多い場合は、どれだけ派遣会社の担当者が頑張っても仕事に辿り着く確率は低下します。長く働くためには、希望条件を1つか2つに絞って仕事を希望しましょう。

倍率の低い求人を探す

高倍率の人気求人の場合は、選ぶ側の企業もよりどりみどりなので、少しでも条件の良い若い人を選びます。高倍率の求人よりも倍率が低めの求人を探して採用確率を高めるのが、長期的に働くためには大切な考え方です。

担当コーディネーターと良い関係を結ぶ

派遣社員として企業で勤務するためには、派遣会社の担当コーディネーターの協力が不可欠です。コーディネーターがあなたと企業の仲介人として動くことで仕事に就けるので、コーディネーターとは常にコミュニケーションを取って、良い関係性でいることを心がけましょう。

人間はどうしても情で動く生き物です。コーディネーターも好意的な態度を示してくれる方に対しては「何とかして希望にこたえよう」と動いてくれますからコミュニケーションを大切にしましょう。

派遣は何歳まで?高年齢の方が注意したいこと

派遣社員・バイトは年齢関係なく働き続けられますが、どうしても高齢だと不利なことが多いです。しかし、だからと言って諦める必要はありません。今からご紹介する注意点に留意することで、安定した働き方ができる可能性が高まります。ここでは、主に派遣社員として働く場合の注意点を元に解説していきます。

  • 5年以上働いても正規雇用がない場合は転職した方が良い
  • 不況になるとクビになる可能性がある
  • 周囲で派遣から正社員になった人がいるか

それぞれ見ていきましょう。

5年以上働いても正規雇用がない場合は転職した方が良い

あなたがもし今の職場で派遣社員として5年以上勤務しているのであれば、少し注意が必要です。平均的に、派遣社員は同じ企業で2年から3年働くと正社員や直接契約になることが多くなります。

しかし、5年働いていても正社員への話がない場合は、突如として契約終了になるような可能性が高くなるので、転職を検討しましょう。転職の際には、派遣会社の担当コーディネーターに相談するのを忘れないでください。

不況になるとクビになる可能性がある

派遣社員のデメリットは、「契約期間に定めがある」ことです。そのため、派遣先企業が不況によって人員削減が必要になった際には、真っ先に契約を打ち切られてしまいます。特に高齢の派遣社員であれば、契約終了の確率がグンと上がる可能性があるのです。

不況があなたの雇用契約に関係が深いという点に留意しておきましょう。

周囲で派遣から正社員になった人がいるか

現在就業中の派遣先企業に、同じ派遣からスタートして正社員になった実績があるかを確認しておきましょう。派遣から正社員登用が決定した実績があるのであれば、正社員として働ける希望があります。

しかし、今までに派遣から社員に登用された実績がないのであれば、今後正社員への登用は難しいです。派遣社員から正社員として働きたいと考えている方は、転職を考えると良いでしょう。

派遣は何歳までなのかと不安に感じた方へのアドバイス

「高齢になったら仕事を選べないし、いつ契約終了になるか分からなくて怖いという不安を抱えながら働くのはもう限界」と感じてしまう人は多いでしょう。しかし、年齢制限が無いことは派遣の大きな強みです。

条件の有無や職種に細かく注文をつけず、担当コーディネーターとの関係性をうまく保っていればそれほどまでにクビや年齢を恐れる必要はありません。

実際に60歳を超えても、例えばスーパーのマネキン(試食販売や販促業務)をしている方や、ホテルや施設の清掃業務の仕事についている方は多くいます。本項目では、関するあなたの不安を解消していきましょう。

契約満了と同時に正社員になる場合もある

「契約満了=必ずクビ」ということではありません。ひょっとしたらあなたの今までの働きが認められ、正社員になるという理由から契約満了の可能性があります。特に、事務職であれば年齢にさほど関係のない職種ですから、長年の頑張りが認められて晩年に正社員や契約社員への登用チャンスもあるでしょう。

派遣で働くことに引け目を感じる必要はない

派遣は正社員に比べて引け目を感じる方が多いです。しかし、責任感を持って働いている事実は正社員と変わりませんから、自信を持って行動してください。

派遣という雇用形態であっても、正社員よりも活躍している方は多くいます。仕事で活躍できる方は企業からも重宝されますし、なにより信頼関係を構築できるでしょう。

築き上げた企業との信頼関係が、後々あなたにとって正社員への登用や条件の良い仕事への案内などにつながる可能性があります。派遣だからと引け目を感じず、堂々と働くようにしましょう。

不安で仕方ない時はスキルを身につける

一生懸命仕事に取り組んでいても、不安は常に付きまとうものです。派遣であることの不安や年齢による不安を感じている人は、その不安をスキルアップへの原動力に変えてみてください。

不安を払拭するためには、自分に自信を持てるスキルの取得が効果的です。パソコンスキルや英語のスキル、製造業で役立つフォークリフトの免許など、自分にできるスキル取得を始めてみましょう。スキルがあれば仕事が決まりやすくなりますし、年齢による不安も払拭できるでしょう。

パソコンスキルを活かせる事務職の仕事を詳しく知りたい方はこちらの記事も読んでみてください。

40代以上におすすめの職種5選

ここからは、40代以上におすすめの業種をご紹介します。

  • 介護や福祉関係
  • 調理
  • 経理や会計などの事務関係
  • ITエンジニアやプログラマー

それぞれどういった仕事なのか、なぜ40代以上におすすめなのかを詳しく解説していくので、参考にしてみてくださいね。

介護や福祉関係

介護や福祉関係の仕事は求人も多く、未経験者でも挑戦しやすい仕事です。介護施設はどこにでもあるので、どんな場所に住んでいても近場で仕事が見つけやすいのもメリットでしょう。

資格がなくても応募できますし、介護業界では幅広い年齢の方が働いており、年齢はあまりハンデにならないと言われています。40代ならまだ若いほうなので、仕事をしながら介護士の資格を取るなど、キャリアアップに向けて働くことも可能です。介護関係専門の派遣会社もあるので、ぜひ活用してみてください。

調理

調理の仕事は、スーパーや病院などの調理補助、保育園や介護施設などの調理スタッフなどがあります。食材の準備や下ごしらえなどの食材加工、簡単な盛り付けなどが具体的な業務になるでしょう。

調理師免許が必要になるのではないかと思う方もいるかもしれませんが、ほとんどの場合は特殊な技能や資格などが不要です。調理に慣れている主婦などは働きやすいですし、未経験の方でも挑戦しやすいでしょう。シニアの方も多く活躍しています。

経理や会計などの事務関係

事務仕事は60代以上が活躍していることも多いので、年齢はあまり気にせず、まずは応募してみるのをおすすめします。知識や経験がある場合は仕事も決まりやすいです。デスクワークで未経験者可能な求人もあることから、高年齢でも働きやすい仕事と言えるでしょう。

経験がなく不安に感じている方は、パソコンスキルを証明するために「MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)」や簿記3級などの有名な資格を取得しておくとアピールポイントになるはずです。

40代からなら、時給アップなどの次のステップに向けて経験を積むことができるでしょう。

ITエンジニアやプログラマー

今までITエンジニアやプログラマーとして働いていたという方もいるかもしれません。IT企業は、スキルや経験があって即戦力になりそうな人を採用すれば、教育にかかるコストや時間を節約できるというメリットがあるため、専門知識や経験を持っている場合は仕事が見つかりやすいでしょう。

また、一度契約が決まれば長く働くことができる職種なのも特徴です。未経験ではなかなか難しい職種ではありますが、シニア向けの求人も多く、経験したことがある方はぜひ応募していただきたい仕事と言えます。

50代・60代以上におすすめの職種5選

ここからは、50代以上におすすめの業種を5つご紹介します。

  • 清掃業
  • 施設警備
  • タクシー運転手
  • 運輸・倉庫業
  • 保育士

年齢を気にせず、自分に合った仕事を見つけられるようにしましょう。

清掃業

清掃員の求人は、年齢不問、資格・経験も不要で未経験者OKという仕事が多いです。清掃の仕事に就いている人は比較的高い年齢層が多いので、同じ年代の仲間が多く働きやすいという点もメリットでしょう。

体力がなくて心配という人もいると思いますが、多くの場合は清掃道具をカートに積んで移動するので、重い物を持ち運んだりすることはあまりありません。黙々と作業する仕事なので、人とコミュニケーションを取るのが苦手な方にもおすすめです。

施設警備

施設警備員は、ショッピングセンターなどの商業施設、大学などの教育施設、事務所、公共施設など、さまざまな場所を警備する仕事となっています。施設警備員は特別な資格や経験は必要なく、幅広い年代の方が活躍している仕事です。

未経験者が多いので、経歴に不安を持っている方でも挑戦しやすいでしょう。未経験でも安心して仕事ができるように、研修プログラムが組まれているところが多く、初めてで不安という人も安心です。24時間営業の施設などは夜勤が必要になることもあるので、注意してください。自分の体力と相談して、自分に合った施設を選択すると良いでしょう。

タクシー運転手

タクシー運転手は、他の業種よりも働いている方の平均年齢が高めの約58歳です。中高年の転職や定年退職後の再就職先など、セカンドキャリアとして選択する方が多い人気の仕事となっています。上司がいないので自分のペースで働けるというのも人気の理由のようです。

研修制度がある会社がほとんどなので、運転免許書さえ持っていれば、未経験者にもおすすめできます。

また、タクシー会社は正社員の定年を65歳に設定していることが多いです。 しかし、定年後も再雇用制度をとっているタクシー会社がほとんどなので、75歳くらいまでは安定して働き続けられるでしょう。

現在就いている仕事で、いつまで働けるのか、クビにならないかと不安に感じている方は、タクシー会社への転職も検討してみてください。

運輸・倉庫業

倉庫での仕分け作業などは資格・経験が必要ないので、年齢や性別問わず多くの方が働きやすい仕事となっています。

仕事内容は一連の流れが決まっている単純作業が多く、スキルに自信がない方でも挑戦しやすいです。未経験でも仕事を覚えるまでに時間がかからないので、慣れれば楽に仕事をこなせるようになるでしょう。

また、フォークリフト運転免許を持っている人は、運輸・倉庫業の仕事で活かせます。

保育士

保育士は人手不足のところが多いため、保育士免許を持っていれば決まりやすいです。保育士の定年は60歳までであることが多いですが、希望した場合は再雇用で65歳まで延長して働ける保育園や幼稚園も増えてきました。

保育士免許を持っていれば、保育園や幼稚園だけでなく、美容院や歯医者などの託児所や学童などでも働けます。

また、保育士免許は持っていないけど保育の仕事に興味があるという方は、認可保育所や認可外保育施設、小規模保育園で保育補助として働くことが可能です。

保育補助は無資格でもなれますが、全国共通の研修制度「子育て支援研修」を修了すると、保育の各現場で働くために必要な知識や技術を取得したという「子育て支援員」の認定を受けられます。

保育士免許を取るのは大変でも、この研修の受講料は基本的に無料で更新などの必要もないので、これから保育関係の仕事がしたいと考えている方におすすめです。

まとめ:派遣社員の何歳までは目安なので自分のペースで働こう

今回の記事では「高齢になると派遣社員として働けなくなるのではないか」という不安を持つ方に向けて、派遣社員や派遣バイトは何歳まで働けるのかという点について解説しました。派遣社員・バイトは年齢制限がなく、高齢でも仕事を選ばなければ仕事があります。

年齢を重ねると、働く上でハンデとなることが多くなってきますが、スキルアップに取り組めば少しでも良い条件で働ける可能性が高くなるでしょう。

我慢することや妥協しなければいけないことが増えますが、健康に長く勤めるためだと割り切って、新たな気持ちで仕事に向き合いましょう。

派遣社員の働き方についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事も読んでみてください。

執筆者

baito-note編集部

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